第一感競馬予想

直感の7割は正しい。ラップタイムを軸に、馬場・能力・騎手・血統・データ・調教等から総合的に結論を下します。
◎は1着馬予想です。

予想の引き出し

初ダート替わり(応用編③)

一昨昨日の記事一昨日の記事昨日の記事の第4弾となります。


今回は基本から逸脱した考え方。


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初ダート替わり(応用編②)

一昨日の記事昨日の記事の第3弾となります。


血統で父のみって訳にはいきませんよね。今日は母父を調べてみます。

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初ダート替わり(応用編①)

昨日の記事を別の視点から考えてみます。

昨日のデータだけだと扱いが難しいので、もう少し踏み込んでみるのです。


そのファクターは血統。


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初ダート替わり(基本編)

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。


お年玉企画(?)になるのかどうかわかりませんが、冬はダート戦が増えることですし、初ダート替わり馬について最低限覚えておくと他者より一歩リードできるデータを出しましょう。




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競馬の血統のデータについて少し

拍手3→拍手5に上昇。自演はナシw3人の内の1人が連続クリックしたとかじゃないの?と穿った考えしか出てこない私w元々3人さえ違っていて、今までは1人が3回クリックしていたのを前回は5回クリックしただけとか考えたりもしましたが、まっ、それでもいいですw

0人ではないということだけがわかっていればモチベーションにはなりますので。


前回の予想で初めて2歳戦を見届けたと書いたように、まぁ2歳戦を見ていて思うことはいくつかある訳です。

2歳戦となると、未勝利が多くなる訳でして、ラップ分析だけでどうにかなるものではございません。好走の定義は人それぞれだから別として、惨敗経験のみの馬が一変すればお手上げです。

好走歴のある馬は人気。そうなると買う馬券は人気馬の組み合わせ。その精度が凄まじければそれでも構わないのでしょうが、そういう方向性では考えていないので、どうにかして拾うことが出来ないか?と考える訳です。


その1つとして有効なのが血統です。



私はラップ分析をするまでは血統を勉強していましたので、平均的な知識はあると思います。入り口はMの法則です。血統ビームも少し。他は一切知りません。たぶん。

当時はサンデーサイレンス、ブライアンズタイム、トニービンという御三家。サンデー系という辺りから知識が怪しくなってきますwダンスインザダークぐらいまでは踏ん張ったかなぁ。


まぁ、そんな私も再度血統を勉強しています。



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競馬の人気別データと道悪について少し

わかっていたことですが、はっきり言って以前の記事は見づらいですね。
http://shirofune1027.blog.jp/archives/297557.html


今回、少しだけヤル気を出してブログを頑張ってみました。


秋天の本命馬的中から拍手3ということで、こんなブログを訪問してくださる3人の為に私の意見を述べたいと思います。※秋天のことじゃないよ

少し振り返ると、春天、宝塚記念でも拍手3なんですね。コアユーザーが3人ということですw自演でクリックもできるみたいですが、私はそんな馬鹿げたことをしていません。5年前?ぐらいになんだこりゃ?ってことでクリックしまくった記憶は自白しておきますがw

春天で拍手をして下さるってことは、私のツイッターを見ているのでしょう。だってブログでは◎キズナですものwツイッターではレース前に○ホッコーブレーヴと心中って呟いていたはず。それ故の拍手という流れなんでしょう。一応、ブログでは勝ち馬予想ということですので◎キズナ○ホッコーブレーヴって訳です。そして、どうしてもホッコーブレーヴから買いたかったから心中馬券ということになりました。


少ない拍手でも、そういうお褒めの言葉はモチベーションになる訳でして、今回、いっちょやったろかという気になったのです。決してエリ女の穴馬が見つからな(ry


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